応用生化学研究室

明治大学 農学部 農芸化学科
応用生化学研究室 (島田友裕研究室)

ゲノム転写制御機構の全体像の解明から
細胞システムの理解・応用へ

   img_2302.jpg thumbnail_image3.jpg img20180404145155812962.jpg thumbnail_image2.jpg
当研究室では、大腸菌をモデル生物として、ひとつの生物種が持つすべて転写制御因子の機能を同定し、生物がゲノムを利用する仕組み、すなわちゲノム転写制御ネットワークの全体像の理解・応用を目指しています。詳細は研究内容をご覧ください。
 
明治大学 プレスリリース (2020年1月)
「植物由来の化合物を効率的に利用し、植物に依存して生存するための微生物のグローバルレギュレーターを発見」
 
明治大学 プレスリリース (2018年3月)
「明治大学 農学部 農芸化学科 島田友裕専任講師ら 大腸菌の転写制御ネットワークの全体像を解明」

記事はこちらから
 

キーワード: ゲノム転写制御、転写ネットワーク、転写因子、RNAポリメラーゼ、シグマ因子、大腸菌、Genomic SELEX、細胞システム、ゲノム生物学、応用生化学

アクセス

所在地: 〒214-8571
     神奈川県川崎市多摩区東三田1-1-1
     明治大学第一校舎3号館308A室  明治大学生田キャンパス
電話番号:044-934-7102
E-mail:  tomoshimada[at]meiji.ac.jp
設立:  2017年4月1日 

リンク

明治大学農学部  http://www.meiji.ac.jp/agri/
 
明治大学農学部
農芸化学科
  
https://meiji-agrichem.jp/